インサイド・サケ · 蔵のマスタークラス 10月9日・10日 — 各回15名

ウィーンで造る六本。

日本酒

純米、無濾過、生。ピエモンテの有機米とウィーンの湧水から、バルムヘルツィゲンガッセで手造りしています。

蒸溜酒

搾りが残していくもの。酒粕はごみ箱ではなく蒸溜器へ行き、まったく別のものになって戻ってきます。

お取り扱い

直接お求めになりたい方、オーストリア国外の方へ。

蔵で

バルムヘルツィゲンガッセ10番地、1030ウィーン。まず試飲していただき、お帰りに瓶をお持ちいただけます。搾りたての酒粕がある日も。

Augora Fermente

ウィーン。さまざまな発酵食品と並んで、棚に置いていただいています。

Weinhaus Döllerer

ザルツァハ沿いのゴリング。オーストリアでもよく知られたワイン商の棚に。

「伝統のためにこそ、型を外す。」

– popchop magazine、金鯱について